京都探す会 主催者、参加者の想い

私が京都三条大橋にて街宣活動を始めた理由。(主催者 Nobu)

「自分が間違っていると思っている(コロナ騒動を信じて新生活様式を受け入れる)
ことを、子どもに教えたらあかんやろ。
子どもに自分の気持ちの嘘を教えることになる」と思ったからです。

新型コロナ騒動に最初から疑問を持っていました。
騒動が大きくなるにつれ、事態が誇張されているとますます疑問に感じました。

報道を鵜呑みにせず、自分で調べて疑問を持つ人がいて良いのでは?
態度を表明する人、京都で活動する人が現れるのを待っていました。

そんな中、8月にアイルランドでの演説の動画を見つけました。

PhD Dolores Cahill(ドローレス カーヒル博士)は20年以上、
EUの研究機関に所属し、諮問会議の議長を務めた経験のある人物です。

政府機関に在籍したことのある彼女が、
「新型コロナ報道はねつ造されている」と伝えています。

演説で、「家族と会うため」、「友人の結婚式に参加するため」、
「人と出会える喜びを感じられる日常生活を取り戻すため」に
笑顔で声を上げよう。と訴えていました。

その動画を見た時から、「子どもにこれ以上嘘を付き続けたらあかん」
地元の京都でコロナ騒動に疑問を持っている人を探し始めました。


 

連日TVや新聞等のメディアでは、新型コロナウイルス感染者が拡大していると報道されています。

はたして本当に感染は拡大しているのでしょうか?

実は、第2波と言われている時のPCR検査数に対する陽性率と、
現在の第3波と言われている時の陽性率は共に5%前後でほぼ変わりありません。

ではなぜ、感染が拡大しているのか?

それはただ単にPCR検査数を激増させているからです。
(第2波:約25,000件 第3波:約50,000件)

検査数が増えて陽性率が一緒ならば、陽性者数が増えるのは当たり前の事なのです。

その事実をマスコミがあえて報道せず、PCR検査数と陽性率は出さずに
陽性者数だけを伝えて感染が拡大しているという印象を植え付けさせる
『印象操作』をしていて、実際は拡大などしていないのです。

なぜ、PCR陽性者=感染者ではないのに、マスコミは『感染者』として報道しているのか?

なぜ、ほとんどの国民の方が手洗い・マスク等の感染対策を真面目に
実行しているにも関わらず感染が拡大しているのか?(実際には拡大していませんが)

なぜ、学校では合唱を禁止しているところもあるのに、
TVの中では歌手やグループが大勢で歌ったり踊ったりしているのか?

なぜ、小・中・高校は対面授業を再開しているのに、大学だけいまだオンライン授業なのか?

なぜ、感染が拡大していると言われているにも関わらず、オリンピック開催に前向きなのか?

是非、疑問を持ってください。そして調べてみてください。

マスコミの情報は正しいという先入観を捨て、自分の頭で今一度考えてみてください。

そうすれば、おのずとコロナ騒動の本質に気付くと思います。

我々「探す会」では、コロナの本質に気付いている仲間を増やしていく活動をしております。

もし、コロナ騒動に少しでも疑問を感じていたり、すでに気付いている方でも周りに
気づいている人がおらず孤立しているという方、是非三条大橋に来ていただき、話をしましょう。(ムック)


三条のピクニック
実は人見知りなので、最初に行くときはドキドキしました
色んな個性の方がいらっしゃるのに正直戸惑いましたが、
コロナが茶番だという点において共有できるという安心感がありました

色んなルートで陰謀に氣付いた人が居るし、細かく離せば
主張はバラバラなのですが、それが許される空間が心地良かったです
(Isuzu)


コロナ関連で知り合った仲間から教えてもらいこの活道を知りました。
事前連絡も必要なく、気軽に自分の好きなタイミングで参加できました。
Twitterの知り合いや仲間に会えて嬉しかったです!

東京からいきなり来た私を歓迎してくださり、Twitter上でしか
知らない方々とリアルで会えて優しくしていただき感動しました。

ピクニックもその後のオフ会も、みなさん柔らかい雰囲気だったので
終始和やかに過ごせてとても良い思い出になりました。

迷ってる方は是非参加してほしいです!
コロナ騒動は酷いですが、こうやって素晴らしい仲間たちと
出会えたのはとても有り難いことです。ノブさんありがとう!

(@super567bot)(スパコロ コロ美)


世間がコロナと騒ぎ出した時、私は化粧による肌荒れに
悩んでいたので、化粧しなくていい事を喜んでいました。

しかし、それは病の始まり。1ヶ月続ければナルコレプシーを発症し、
仕事に支障を来しました。先輩方に白い目で見られた事は言うまでもありません…

それからコロナ騒ぎの裏で進む政府の計画を知り、同じ事を
考えている人達と出会いました。学校で出来なかった友達…いや同志を、

まさか此処で得る事になろうとは思いも寄りませんでした。
会の主催者と賛同者の皆様に、改めて感謝致します。

新型コロナウイルスは、恐ろしい後遺症と死をもたらすと恐れられている様です。
しかし、人は、ただの風邪でも後遺症を患う事もあり、死すべき時は風邪でさえ
死ぬ者です。ところで死とは、貴方の思っているほど恐ろしいものでしょうか?

今やオンラインでしか家族との面会を許されない老人ホームを御覧なさい。

寝たきりの老人達は、斯様に不自由で、孤独な最期を望んで生きてきたのでしょうか?
此処から分かる事は、真に恐るるべきとは死ではなく、望まぬ延命と生存ではないでしょうか?

先人達は「ヴァニタス、メメント・モリ、カルペ・ディエム」と警告しています。
今こそ自らの死ぬその時を想い、そして己の成したい事を知ってください。
そうして自らの好きな事と得意分野を知り、研ぎ澄ませ、今日を生き延びてください
(アルトシエル)


京都探す会に最初に参加したのは去年の10月、鴨川の上空には
秋の青空が広がっていました。私はいきなり変わってしまった
世界に対してとても強いストレスと疑問を感じ、消耗していました。

消耗しすぎて、「世界が狂っているのか、私が狂っているのか?」
その判断すら付けにくくなる、という状態になってしまった為、
それを見極めるためにもこの騒動に疑問のある方々と交流したいと思いました。

実際に「このコロナ騒動おかしい」と思っている人たちに
「会いたい!」「この状況を共有出来る人と交流したい!」
「自分が調べた情報を他の人はどう考えているのか知りたい!」
そういった思いに駆られ、急いで京都へ行きました。

自分以外はマスクをした人だらけの京都三条大橋を、
その異様さが信じられない気持ちになりながら渡りました。

橋を渡り終える手前に「コロナに疑問のある人を探しています」の
プラカードを持って素顔で立って下さっている京都の皆さまの姿を
見つけたその時、とても嬉しくなり深く安心した事をよく覚えています。

「やはりこの騒動に疑問のある人達はいる!」という事を、
実際にそう思っている人達とお会いする事によって、しっかりと確認出来ました。
「人と実際に会い交流する」場には「とても強い回復力と推進力」が宿ると痛感しました。

京都探す会の方々とお互い素顔で笑いあい、有意義な意見交換や交流を
させていただきました。とても楽しく精神的にもすいぶん回復する事が出来ました。

素顔でなにも気兼ねせず話せるだけで、本当にホッとしました。
京都探す会が存在してくれていて本当に良かったです。
(Neko)


2020.10.18 第9回飯能ベアフットマラソンに向けてのトレーニングを
兼ねて自宅から三条大橋まで裸足で走って行きました。

その時に、三条大橋東詰でプラカードを持って立っている
Nobuさんたちに初めてお会いしました。

コロナの疑問についてのチラシを配ってらっしゃり、道行く人が受け取っていました。
この出会いが私のコロナチラシ(コロナの実態青チラシ)を作るきっかけとなりました。

2回目は四条河原町の街頭活動と並行して、パネルウォーキングと街頭演説を
別グループで行なっていた際に、終点として三条大橋を設定し、少しピクニックにも
参加しました。いただいたおにぎりがとても美味しかったです。
参加者がどんどん増えることを願っています!

(裸足のマミ:世界同時デモ京都7月24日やるよ) @mamitaira


今まで見た中で(活動)一番良かった
(匿名)


(活動が)ユルいじゃなくて、優しさや温かさだと思います。本当になんとかしたいと思ってる、一市民の人達が集まってるんだなって感じました。短い時間でしたが、みなさんの気持ちが純粋なのがとても伝わってきました。
(匿名)


この緩さを貫いてほしい。(お願いや役割分担がない活動について)
(匿名)


私は勝手に三条の探す会メンバーの主要メンバーだと思っている。
(匿名)


僕は2021年の3月にツイッターを見てNobuさんの主催されている
京都三条のピクニックに飛び入りでお邪魔しました。

いきなり参加したにも関わらず皆さん快く仲間に入れてくれました!(笑)

僕のように皆それぞれ様々な理由からコロナ禍に疑問を感じる人が
週末の京都三条で活動しており、京都そして関西にお住みの方には大変オススメです。

ツイッターなどのネット、そしてオフ会やピクニックやデモなど、
こんな時だからこそリアルでも皆さんと繋がりたいと僕は思います。
(亀石優)


勉強会のチラシを配ろうと家から出たらノーマスクのマダムが…
雨で傘さしてたけどお声かけしたら、私、解ってます。
いつもノーマスクですよSmiling face with smiling eyesと返ってきました。

いつも主人と 雨で1人マスクして歩いてたりを見てツッコんでます笑と。

先週、桂川でチラシ配ってました?と聞かれ…!
沢山お話ししました。
ご近所に気づいた方発見いたしました!
こんな遠くまで来てくれるんじゃねって❤️
人助け、頑張って
(Sさん)


いっつも人の為に活動してくれるとか、ほんまにありがたいと思ってます
(Mさん)


京都の活動(四条、三条)は希望の光だから🙌
ありがとう🙏
(Tさん)


ノブさんの経験からの話に価値ある
(Tさん)


2020年5月頃から、コロナのおかしさについてFacebookで発信してましたが、
毎日孤独に押し潰されそうでした。三条ピクニックのおかげで気づいている仲間に出会え、
どれほど心強かったことか。主催者さんやスタッフさんに本当に感謝です!

今、自分の地元で、コロナに疑問を持つ人の会を主催しています。
この輪が全国各地に広がれば世の中がひっくり返るかもしれませんね。
またお邪魔させて頂きます(^^)✨
(Tさん)


リアルでお会いできてほんとうに嬉しかったです。
(Yさん)


京都で「あ、またコロナは風邪の団体だ」って認識を持ってもらうだけで、
一人ひとりが考えるきっかけになるのかなと思いますよ
(Hさん)


Nobuさんは京都で率先して活動してくださった第一人者で
活動をされてるわけですから。すごい事だと思います。
(Hさん)


同じように感じている奈良のママたちを探したいと思っています💕
不躾なお願いではありますが、もしご存知の方いらしたらお繋ぎ頂けると嬉しいです😊
(Mさん)


毎日曜日にチラッとだけ顔をだしています。
また、毎回ちょっとでも参加したく、よろしくお願いします。
(Hさん)


マスクに関する苦情について市長室に法的に正しい声明を作成するのを手伝ってください。
日本語で🙏広島で住んでいます。子供日本人だから心配してる
(Oさん)


昨日三条大橋の近くでお出会しました。新型コロナ騒動に関する考えに共感します。
「コロナ禍」ではなく、「コロナ騒動」と冠しているところにも大共感しました!
(Sさん)


母から連絡ありました。ワクチンを接種しない説得の電話ありがとうございます。
(ドイツから)


この前、有り難う御座います!
又ミーティングしましょうね。
チラシの準備しよね。
(Rさん)


少しですが皆さんと交流できて嬉しかったです。
来年もっと目覚める人が増え、行政にNO突き付け皆が心から笑える
1年にしたいですね!(府庁行動ありがとうございました)来年もよろしくお願いします!
(Sさん)


昨日はありがとうございました。滋賀でも集まります。
(Kさん)


京都の会は前に進みたいというプラスの考えで集まった
プラスの集団だと思うので、私も仲良く笑顔のある会であることを望んでいます。
(Rさん)


行っても大丈夫そうな日曜日や、土曜日があればまたこちらこそ
是非参加させていただきたいです。胸に灯りが灯ったようで本当に楽しかったです。
ありがとうございました!
(Eさん)


京都でこのような場を設けることはすごく勇気がいることだったと思います。
Nobuさんがきっかけになってくださったおかげで、これから各地で
どんどん広がっていくイメージしかもうないです笑
(Yさん)


今日は久しぶりにお会いできてうれしかったです。
いつもえっちゃんのお相手ありがとうございます。

のぶさんとえっちゃんのチラシ配り見てたらほのぼのします
三条の活動はほんとに居心地良くて好きな場所です。
また行きますね!
(Uさん)

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